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意義→自我をおさえる為→第一反抗期(自我の芽生え)をおさえる
○人からものを頼まれたとき(承知しましたの意)
○自分の名前を呼ばれたとき ・朝の会での出席 ・来客の人になど
○目上の人から何か聞かれたときの返事→「うん」ではない
・プールで ・公園で ・保母に「わかりましたか?」と聞かれたとき
○電話での対応 ※「ハァーイ」ではなく「ハイ!」と元気よくしっかりと。
「ハイ」わかったと言うことは、行動する事なのだと教える。 |
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意義→心と言動を一つにしてする(挨拶の言葉の裏にある心が大切)
○「おはようございます」 今日一日よろしくお願いします、という気持ちで・・
・登園時 ・朝の会で ・電話で ・臨時の対応で
○「いってきます」 ・公園や外に行くとき
○「ただいま(帰りました)」 ・園に着いたとき
○「こんにちは」
・近所の人に会ったとき(外遊びで)・来客(見学)の人に対して
○「おかえりなさい」・親が迎えに来たとき
○「さようなら」 今日一日ありがとうございました、という気持ちで・・
・お迎えのとき ・公園で遊んだ後のそこの子供に
・プール等で会った人に帰るとき
○「どうもありがとうございました」
・物を貰ったとき ・施設等に出掛け、お世話になった人に(公園でも)
○「よろしくお願いします」 頼むとき一プールでの体操の人に
○「ごめんなさい」・何か悪い事をしたとき ・相手に不快を与えたとき
○「おやすみなさい」←→「おはようございます」 午睡時
○「貸してください」←→「どうぞ使って下さい」 物の貸し借り
※相手より早く、大きな声で、常に笑顔で、素直な気持ちで言う。
子供も自然に言えるように。 |
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意義→大人になった時の後始末に通じる為
○オモチャ、絵本などを使った後(公園でも)
○着替えた服、午睡時のパジャマ、布団
○靴、スリッパをそろえる(脱いだあと)
○部屋などのゴミを拾い、捨てる
○食後の食器
○製作時に使った教材
○整理整頓
○帰りの時
○上記の事が即出来ているか
○自分の事のみではなく、他の人(事)についても出来ているか |
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